管理人カラム

休日の今日は朝から海水浴、パンツ1枚で日光浴。

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宮古島市のビーチ、平日の午前中なんで自分以外に誰も泳いでおらずプライベートビーチに成っていた。できればおんなたちが水着でいればよかったんだけど願い敵わず

本日は仕事が休日、ファミリーマートで朝食を食べて車でこちらのビーチに到着、午前9時という事もあって人もまばら、おんなずれの観光客はいるがおとこつき。なのでナンパはしない。ボディーボードとシュノーケリングを持参で海に入る。

暖かい、温度もあるがあの海に入った際の、

う、冷たい。

この感覚が存在しない、だれもおらず快適なんで約1時間泳ぎに没頭、シュノーケリングをしながら海の中を観察、透き通っていてよく見える。約1メートルの波が押し寄せて来る、

ザザーン、ザザーン。

ちょっと太っている腹が水面から出ている、あ、おれもムダ毛をそらなければならないな。

わき毛にちんぽに毛に胸毛、お尻の毛、あしの毛。

ムダ毛はおんなたちに嫌われる、ちんかすも嫌われているがこれも嫌われる原因だ。

そんな事を考えながらおれは海パンを脱いで全裸に成った、

海パンは自分の手で持っている。海から上がる際に又履くため。

海の中を直視するとおれのちんぽが透き通る海の中に良く見えている、勃起はしていない。砂浜を観れば30代のおんな4人組がカメラを持って話している。

このまま砂浜に出るのはまずいんでしばらくこの海の中で待機、当たり前だが向こうからこちらのちんぽは見えることは無い。

しかし、何というか快感。おんなたちのTシャツの中のブラジャーは完全に透けて見えている。揺れるおっぱいが何ともいい光景。

ボディーボードに支えられて浮きながらおれはこの光景を直視している。このままおれはボディーボードの上にねそべる、ちんぽは海中では無く太陽に照らされている。

おれは持っていた海パンをちんぽの上にかぶせた。これならおんなたちからは見たくても見ることなどできない。今日のおれはこの水泳でばててしまい自宅で熟睡してしまった。

今日はナンパはしない、おれのタイプが目の前に現れた時に誘えばよい。その時にパンツを脱いでおれから誘えばいいんだ。

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