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おれに女好きが無かったらどういう人生を送っているだろうかと考える。

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人生とは偶然の重なりあいで造られているとおれは考える。誰しも不幸な人生は送りたくは無い。笑って過ごすのも落ち込んで過ごすのも、不満に絶えない1日を過ごすのも人生。今日の自分の姿は1年前の自分にはわかるはずが無い。でも、今日の行為と考えが1年後の自分を造っている。

真面目なことを書いているけど、今の自分の姿は過去の自分の行為と考え方からできているならそのひとつが抜けていればまた違う今日の姿がここにあるだろう。おれの女好きが無かったら女にまったく興味を示さないおとことしておれが人生を送っているとするならどういう今日の姿が存在しているかと思う。

何よりも前に女好きが優先している人生を送ってきているのがそれが存在しないなら違う何にその代わりを追い求めているだろう。仕事?お金儲け?趣味?

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まったく違う自分が鏡の前に存在している。

どういういきさつで自分が女好きに成ったか?はじめて女性を裸にしたのは小学校4年の時だった。自分が好きに成った同級生の女の子、名前は荻島ちえ、机も隣通したまにいっしょに帰る仲だった。ある日、確か最後の授業が体育で終了しおれとちえがあとかたずけの当番で時間がかかり皆が帰ってしまったと記憶している。担任の先生が着替え終わったら職員室まで来てな、と、言われおれとちえの2人で教室にいたときだった。

ねぇ、いま私とふたりだけだよ。

そうだな

私の裸見たい?

おれはこの当時はまるで女に興味なんてない、なんでちえを裸にしようなどとはまったく考えようともしていない。

裸?

ねぇ、見てよ。いま脱ぐわ

ちえは体操着を脱ぎパンツも脱ぎすてて全裸に成っている、少し実がついてきているおっぱい、まだ毛のないあそこ。

私のこと抱いてみて

よく、理解できないままおれはちえを抱きしめちえの顔を見た。

合体成功、さ、着替えて職員室に行こう

当時10歳、この時生まれてはじめて好きなおんなを抱く経験をした。これが今日の自分の女好きの発端なのかもしれない。

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