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正月休みは今日まで、明日からは通常に戻る。普段は考えることは無い自分自身の弱点を克服するにはどうすればよいのかを考えてみた。

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大半の勤め人は本日1月3日までが正月休暇、明日1月4日からは通常の生活に戻る。今日は東京羽田空港第1ターミナル5階に新しく先月19日にオープンしたザ羽田ハウスと言うところに行ってきていた。展望デッキと同じような景色が広がり、日本航空の飛行機が離着陸しているのが良く見える。ちょうどスターバックスコーヒーがあったんで1時間ぐらい離着陸をする飛行機を眺めていた。自分はt東京暮らしが20代から続いているんでもう20年以上東京に住み着いている。スタバで周囲を見渡せば今から札幌に行く、松山に行くと正月休みを切り上げ実家に帰る家族連れで賑わっている。札幌から東京に来てもさほど変わらないんで余り強いイメージは無いだろうけど愛媛県の松山空港から来た人たちが見た東京のイメージとはどういうもんなんだろうと考えていた。松山市は自分も行ったことがあるんで三越が合って市電が走り道後温泉と賑やかなんだけれど東京には比べられない。日本を代表している温泉地域と都会何でハナから趣旨が違う。松山近郊に住んでいれば道後温泉はいつでも入れるんで温泉には魅力は感じることなんて無くてむしろ都会に魅力を感じるかもしれない。東京暮らしの自分には都会に魅力は感じることは無くいつも地下鉄で電車で都バスで言っているんで六本木も銀座も渋谷も新宿も横浜も別に行きたいとも思わない、むしろ道後温泉やみかん農家に魅力を感じしまなみ海道を歩いてみたいなどと考えてしまう。

最近、無職に成って半年以上経過しているがその間にいろいろと国内を旅行していて新たな発見に出会うんで毎日が楽しい、周囲から観れば40代で仕事も探さずに呑気なもんだ、と見えるだろうがそのようなことは自分から観ればどうでもよいことだ。昨日のブログでも書いたように見栄を飾るのは意味の無いちんけなプライドを維持しているのはマイナス以外に何でも無いと考えている。

いま、こうして無職で気楽な生活をしていると自分を深く考えて洞察できるようになってくる。自分がどういう人間なのか、自分ではおれはこういう人間だと理解していてもそれは自分が独断で思っているだけで周囲は全く異なるこういう人間だと見ている、人間と言うのは周囲のことは視覚で見ていて常に考えているんであいつはこういう人間だ、と個人的に考えて理解している。でも自分本人は通常は鏡を通さない限り見てはいない、自分自らではおれは要領のいいやつだ、と理解していても周囲はあいつは要領の悪い不器用なやつだな、と考えていることも在り得る。どっちが当たっているのかはさておき、案外自分の事と言うのは冷静に見ていないことが多いんでは無いかと思う。と、いうよりはなかなか冷静に正しい分析ができない。理由として他人の悪いところは指摘できても自分の悪いところ、言われたくないところは本心としては何となく理解できても認めたくは無いと言うのが実情だ。

たとえば、ここに30代の高収入を稼ぐ会社員がいたとしていま、付き合っている彼女がいたとする。職場で転勤を命じられて1か月後には1千キロ離れたところまで引っ越さなければ成らない。普通、会社組織で働いている以上引っ越しを伴う転勤はある、これが嫌なら会社を退職する以外に手は無く行きたくないんで堪忍してくださいでは通用はしない。自分は実家から通勤しており今から転勤先のアパートを探して行かなければ成らないとする。幸いアパートの敷き礼金、引っ越し費用は会社が持ってくれるとしてあとはその相手である彼女に転勤を話さなければならない、すなわち一緒についてきてくれと言うかさようならをするかの選択になる。いままではその女性も親元に住んでいたとしてこの転勤の話を聞かされた場合、選択を迫られる。ここでその女性がこう告げたとする。

来月で転勤なんだってね、私は行く気無いんであなとは此処までにしましょう。いままでいろいろとありがとうね。

こう言われれば男性は、へ?となるだろう。自分が移動に成っても自分にこの女性は好意を持ってくれている、婚姻も考えている仲だ。一緒に着いて行くわと言ってくれるに違いない。

私、あなたの事は嫌いでは無いけどあなたのようなマザコンに一生ついていく気には到底なれないのよ。あなたは私といるよりはお母さんといるほうが幸福だと思うの。なので今日かぎりにしましょう。さようなら。

まったくの見当はずれ、あっさりと自分の婚姻相手と自分で独断で理解していた相手に振られてしまい終了。もはや転勤先に独りで行くか退職するかしかない。人間と言うのはこうも簡単に裏切られて孤独に陥るもんなんだ。どうしよう?でも会社を辞めても行く当ては無いし、彼女の為に会社を辞める度胸なんて無い。とりあえず親に相談してみるか。

ここまではこの男性は当然と考えて親に相談したとする。

ここが問題でこの男性本人はこのような重要な出来事は親に相談するのは当然で相手である女性には言われただけで終わり自分の意見を話していない。第一に相談しているのは自分の母親だ。

あなたのようなマザコンに着いて行く気にはなれないのよ。

30代にもなる男性がこのような重要な話を母親に第一に相談すること自体がマザコンそのものなんだけれど本人にはこれが当然の行為と言う理解が心底に存在している。いままでの付き合いの中でこの女性は冷静に分析しており将来自分の夫にすべき相手かどうかを見極めていたんである。しかし当の本人には自分がマザコンだとはまったくもって理解はできない、なぜならその親に相談する行為そのものが正解であって正しい行動と理解してしまっているためだ。

要するにこの男性にはマザコンと言う言葉そのものは知っていてもどういう行動、考えがマザコンに該当しているかの理解はできていない、まして自分が世間で言うマザコンだとは全く思う事も考えることもできない。もし、冷静に自分自身を分析できて居て自らが母親に頼るマザコンの所がある、今後これではまずいんでいまの内から治していこう。と考えて行動していれば今回のような女性からのキツイ一言は無かったことになると思う。結論から言うと最近改めて考えるのは自分はこういう人間だ、と理解していてもそれが正しいとは限らない。人間が1番理解できていないのは自分自身なんであるのでそれを克服できればまた毎日が生き生きとしてくると思う。ではどうすれば自分の弱点、克服すべきところが見つかるかに成るんだけれど、これは最初に書いた周囲は冷静に見ている、ここで周囲から言われたく無いところ、自分には見えないけれど回りからはその視覚で見えている自分の弱点。いいところは認めたいが悪いところは認めたくない本心、要するにこれだけは言われたくない、と言うのがあるならばそれが弱点ということに成る。

自分の時間がいまは持て余すようにあるんで冷静に自分自身を振り返っているとこの生まれてからの40数年間を覚えている限りで振り返るとだいたい自分がどういう人間なのかが理解出来てきている。いままで自分自身の分析などはしていなかったんで自分の治すべきところと言うのが何となくではあるけれど理解できるように成って来た。

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