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AV男優と言う職業に就いて何で皆辞めて行くんだろうかと思う。

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この正月休みは毎日風俗にも行かずに自宅で引きこもっっている。YouTubeを観たり、facebook,twitterを観たりしながら予定も無いんでエロ動画と共に机に座り寛いでいる。この前、アダルトビデオの監督さんとAV男優について1時間ぐらい意見を交わしていた。今日本で70人ぐらいいるそうでこれらの方は主にこれのみで生活をしている方達、あとは趣味で応募して採用されれば出向くというような本業とは違い関っている人たち、さらに汁男優といわれる1回の出演で1千円というようなこともありえる射精専門の方達がいる。

このAV男優と言う仕事、思うより過酷でキツイらしくなりたい方はたくさんいるものの皆辞めていくらしい。汁男優なら出演しても皆と一緒に射精していればよいだけなんだが出演となれば皆が見ている前で監督と照明と音声と女優さんだけではいたくさんのスタッフに囲まれながら明るいところ撮影するのでいざ、全裸に成ってちんぽを出しても大半は勃起できないらしく、デリヘルやピンクサロンではびんびんに勃起出来ててもこのように明るいところで大勢に見られながら真剣に冷静なまなざしで見られながらいくら女優さんがおっぱいを出しても緊張で勃起しないそうだ。よくよく考えてみればメーカーサイトに立てば女優さんには安くない出演料を支払いスタッフにも支払いが当然発生している。仮に自分が男優で出演料2万円としても製作費と広告費を合わせればかなりの金額に成ってしまうわけでそれの採算を取らなくてはならない為皆必死になるのはある意味当然、その状態の中で自ら勃起状態を維持すると言うのはかなりの至難の業と言える。自分もエロ動画を見ながらなら確実に勃起できるが仮に自宅で照明をつけて明るい中、全裸に成って常に勃起を維持できるかと試せばなかなか難しい。

この間、童貞もののアダルトに主演面談に出向き不採用だったんで今は関係ないもののもし採用だったらそのような大勢のスタッフに見守られる中全裸で勃起を継続しなければ仕事は進まないことに成ってしまう。監督さんの話ではここが最初はハードルが高いというか難しいらしく皆、勃起が出来ないんで駄目になってしまうらしい。また、仕事なんでたとえばしゃぶられればフェラをされれば快感なんでついいきたくなってしまうけどここもいつでもよいというわけでは無いそうで我慢をしいられる、パイズリでも挟まれてもどんなに気持ちよくても我慢しなければ成らないのでこれもキツイらしい。

まあ、そのようなハードさなら個人的には大歓迎なんだけれどやはりこの勃起力がポイントになると言っていた。この勃起力と言うのはおれのちんぽは勃起時に15センチあるとかズルむけで形もいいとかでは無くてその維持力のついてあるらしい。たとえば自分もしょっちゅうしているせんズリで1回抜いたとしてその後すぐにエロ動画を見ながら30分以内に勃起できるであろうか?仮に30分で再度勃起して2回目をせんズリで射精したとしてさらに1時間以内に3回目の勃起がエロ動画を見ながらできるであろうか?自分は2回目はできる、でも3回目に成ると1時間後でも半立ちと言うか完全勃起は出来ない。自分はこのブログにもあるように大塚のピンクサロンにはよく出向いているけど2件はしごして3回転で6人の女性にフェラチオをしてもらっても射精できるのは2回で限界、3回目に自分の好みの女性がついてフェラチオをねっとりとされても快感ではあるが口内発射は出来ない、パイズリをしてもらっても射精できない。AV男優の仕事についてフェラでいくシーンとパイズリでいくシーンを撮影すればそれで失敗しなくても2回発射していることに該当している。これを仮に射精時を早まりカメラに撮影されぬまま女優のおっぱいに掛けたとすればNGなんでやり直しになり3回目を必要になってしまう。でも2回しか行けないならその日は終了か数時間待機を余儀なくされることになる。皆仕事や家庭の用事やらがあるだろうからあまりそのような足手まといなことはできないだろう。なのでできる限り短時間で3回目の勃起を必要とされることになる。これが3pものや4pものになれば女優3人に各1回フェラやパイズリや正常位でするにしても3回、失敗抜きでだ。これが監督さんが言う勃起力が男優にはどうしても求められると言う事なんだろう。いきたくても射精を許されず好みの相手ではなくとも勃起させなければならず、大勢のスタッフによる真剣なまなざしの中、女優とともに全裸で勃起を長時間維持していくのは自分でもかなり体力を使いハードだと思った。

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