管理人カラム

徳島阿波おどりの主役は徳島美人の踊り子。

投稿日:

今年の夏休み、自分は徳島県まで阿波踊りを見に行っていました。メディアでは大きく取り上げられて総踊り中止が失敗の原因されています。また、この徳島阿波おどり、踊り子も関係者も市民も大方、大失敗と見ているそうです。最大の失敗原因である総おどりの中止、開催日最終日の大雨、日程が日曜日からの4日間と土曜日と日曜日の両方を被らなかったこと、その為、地元の人たちも日帰りで日曜日だけ見て帰るという事に成ってしまい悪循環が重なってしまったと言えます。

昨年度より15万人減という結果に終わりましたが、この程度で済んだのなら個人的な意見で言わせてもらえば全く問題なんて無い。徳島市長が発言している総おどりの中止の発言が阿波おどりの中止と取られたんではないか。と言うのは大方当てはまらず、総おどりの中止は阿波おどりの最後の見せ場であってクライマックス、このシーンを見せないのは迫力そのものを失って徳島阿波おどりのイメージが大幅に損なわれたのは間違いない事実です。

いろいろと徳島阿波おどりの今日の事態を調べていると振興協会と委員会は相変わらず仲直りをしておらず拉致が開かない事態に陥っているようで、今でも14日の総おどりの件を委員会はうじうじと言っております。今回の結果は振興協会の意見を全く聞き入れずに一方的に中止とした結果起きている事です。なので今しなければ成らないのは振興協会と委員会の仲直りであるのは間違いありません。ならば24日の藍場浜公園での総おどりを委員会は振興協会を助けて何としても無事に成功の結果を残すために支援しなければ成らないはずです。しかし、相変わらず14日の件をここにきてまでうじうじ言っているようでは話に成らないでしょう。振興協会も委員会もこの日本の盆踊りを協力しながら成功させていかなければいけない立場に立っているんです。
仮に徳島阿波おどりが人気下落傾向にあるという立場に立つなら原因として何が考えられるでしょうか?

有名連33連の中で目立つスター的な存在がいない、広告費をかけていない、地元ならまだしも遠方からお金を支払い来るならそれなりの魅力が無ければ来る理由がありません。この阿波おどりが土曜と日曜にまたがり、地元や近場の県民がせっかくなんで行って見ようか、することも無いんで見に行くか、これなら特定の理由、魅力がなくても来てくれるでしょう。でも、遠方から高速バスや飛行機で見に来る観光客の立場に立つなら徳島阿波おどりの広告、ポスターで魅力を見出して見たいスター、連がある。これが無いと行くはずが無い。

でも、徳島阿波おどりの有名連33連が阿波おどりで4日間出演して汗びっしょりに成りながら踊り続けても、徳島市役所から高額な出演料が貰える事は無いんで踊り子さんたちはこの4日の為に1年を通して練習をしているんですが楽しみではあるもののお金稼ぎではありません。その為そこまで踊りの1つ1つに注意をはらわないのは無理在りません。
さらに日本中に大々的に広告を毎年出していることも無いんで、また、そもそもお金儲けの行事では無いんで大幅にお客が増えるというのは難しいことに成ります。

24日の総おどりはおそらくやや混乱気味に成るであろうと自分は予想しています。でも、この24日は日本中が間違いなく注目している。振興協会の独断でチャリティーとして行うんで徳島市役所はかかわっていません、だからと言って何もしないで高見の見物をしているのは完全なる間抜けのすることです。この24日の結果で来年以降の徳島阿波おどりが決まるのは当然なんで市役所や委員会は自ら力を貸して成功させなければ成らない。

と、まあ、きょうは真面目なブログを書いてみました。いつもの視線で書くなら阿波踊りには徳島美人が踊り子にも多数存在していて着物と化粧が決まり最高のお色気がある。これは雑誌やYouTubeで見てもそのオーラは体験できないんで仕事は休んででも行く価値は在ります。
こうなります、女性の踊り子さんには若い方から年配者、年金を貰っている世代の方たちまでが一緒に踊っているのが現実です。ただ編笠を被っているんで見分けがつかないだけで実際はおばあちゃんと孫の世代の差があります。でもその中でひときわ光り、魅力を発しているのが管理人である自分が書いている徳島美人の踊り子さんです。

2人でチャットを楽しもう

-管理人カラム
-

Copyright© おっぱいまにあ(エロブログ) , 2018 All Rights Reserved.