おっぱい パイズリ

おっぱいでちんぽを挟んでマッサージ、最高にいい。

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おとこである以上当たり前のことだ。綺麗でおっぱいのある女性に挟んでもらいたい、だれでもそうは考えるまでは行くが実現は難しい。だいたい綺麗で巨乳の女性なんてそうはいないしさらにスケベと言う文字が加わるんで探すのは骨の折れる作業。通常は仕事で忙しく毎日自分の時間なんて1時間ぐらいしかないのが通常であるのにせいぜいエロ動画でそのような女を探してひとりでせんずりをするぐらい。
そういう自分もそうなんでよく理解できる。職場の女性には簡単には手は出せないしそもそも出会いの場が無いんだから給料日に貰ったお金で今月の生活費を計算して風俗に行けるかを計算、行けるようならホテヘルだろうがピンだろうがソープだろうがそのまま職場から直行、ろくにちんぽを洗わずに行けばペロンとおんなにちんぽをおしぼり片手にめくられた際にちんかすが見えて異臭を放ち少しおんなに引かれ、でも仕事なんでちんかすも洗ってこないで何考えてんの?さっさと帰ってよとも言えず、おしぼりでちんぽを拭こうとするも亀頭がでているちんぽは敏感でそのおんなの手に握られたちんぽの間にあるおしぼりで激痛が走りあえなく生は断念。

コンドームをしてもらってフェラチオをしてもらう。

これは、以前のおれの事態です。本心は生でフェラしてほしいんですがちんかすの付いたちんぽ、確かに異臭のようにも匂えるんでさすがにおんなに失礼で悪い。自分でおしぼりを使い頭皮をめくりおしぼりでちんかすを取ろうとするもやはり痛いんで無理。
コンドームを付けてフェラからローションをちんぽに塗っておっぱいで挟んでもらう。
射精をし終えれば自らコンドームを外してザーメン塗れのちんぽをおんなにしゃぶって残りを吸って、ともさすがに言えないんでおしぼりで綺麗に拭いて終了。

本当は小学校低学年の時に自分でちんぽを向いて洗う習慣をつけるべきであった。しかし、おれがおんなを自分の毎日食べる食事よりも好きに成ったのは20歳代半ばで小学生のころはまるで興味なんてない。
そもそも包茎の知識も無いんだからしょうがなかった。

いまでも、おんなにちんぽを出して仮性包茎、ズルむけでは無いおれのちんぽをみせれば、躊躇してむこうとしないおんなもいるけどいまは大丈夫なんで

え、大丈夫だよ

と、言える。コンドームをしていないちんぽをおっぱいで挟んでマッサージしてもらうのは最高に気分が良くて大好き、男としては当然のプレイ。

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