エログ 男の体もメンタルもちんぽも元気なスマホ生活

おっぱいまにあ(エロブログ)

おとなのSNS無料会員登録

管理人カラム

ソフトバンクiphoneX,iphone8,iphone8Plusの4年縛りと2年縛りの違いを解説

投稿日:

ソフトバンクのiphoneの4年縛りと2年縛りの違いはどこ?機種代金が半額で購入できるってどういうこと

ソフトバンクではiphoneを対象機種として通常2年契約の携帯電話の契約期間を倍の4年とすることにより半額の負担金でそのiphoneが使えるプラン、半額サポートfor iphoneを実施している。

さっそく管理人は詳細を聞きにソフトバンク店舗に来店。店員からその詳細を聞いてきた。

今回はiphoneX256GBを例に書いていく。対象の騎手は他にiphone8とiphone8Plus。要はいまのところはiphoneのみ。

まず、新規加入とのりかえの場合はiphoneX256GBは定価14万9280円。4年縛りで購入すると、割る48月で1か月あたり3110円。実質負担額では月月割が適用になり安くなるんで月あたり先ほどの3110円が1505円に割引に成る。すなわち1505円×48月で7万2240円と成るんで14万9280円ー7万2240円で7万7040円が割り引かれていることに成っている。

次に、機種変更の場合では、先ほどの3110円が1705円に割り引かれる。その為1705円の48か月で合計8万1840円となるんで定価の14万9280円から8万1840円を引いて6万7440円の割引が適用に成っている。

ただ、これらは4年分48か月を利用し続けていることを前提に計算しているんで、今回の半額サポートはこれを2年後の25か月めに機種変更をする事とし、その際に使用していたiphoneX256GBはその契約によりソフトバンクに返却しなければならず、その返却と同時に、その時点での現行のiphoneまたは指定機種(Xperia XZ1 AQUQS R AQUOS R compact)をさらに4年縛りまたは2年縛りで購入する事と成る。

要するにこの半額サポートプランを使うとすると契約は4年縛り契約なんだけれど実質的には2年ごとにスマホは新しいものに切り替えていく。その2年ごとにソフトバンクが定価の半額で買い取りますよ。

という事になる。

今までの通常の2年縛りで考えた際に月月割が適用されてiphoneX256GBの場合、実質負担額は月ごとに3110円に成っている。ここから見ても解る通り半額サポートプランなら先ほど書いている通り1505円なので文字通り半額だ。端的に言うと、いままでの携帯電話料金がこの場合ならさらに月あたり1505円安くすることができる。

では、今度はこの4年縛り半額サポートを契約した際のデメリットを書いていくと、まず、購入したiphoneは絶対に2年後にソフトバンクに返却(売り渡す)しなければ成らない。次に途中解約をするとした際、例えば4年縛り契約で契約したんだが1年後に格安simに乗り換えるとした場合で見ると1年後なら4年縛りなんで残りは3年間。携帯電話、スマホは2年ごとに新品に更新するとしても契約は4年契約、残りの3年間のスマホの端末代金を支払わなくては成らない。iphone256GBであるとその端末代金は14万9280円、この48回払いの内の36回分である。

ここが、問題。この36回分の金額は1505円の36回分では無い。1505円と言うのは月月割が適用されての金額設定、実際は14万9280円÷48回で3110円すなわち3110円の36回分が残債として残ることに成る。合計で言うと11万と1960円、これに解約違約金9500円が加わるので合計で12万1460円。

また、この半額サポートプラン、上記の画像に小さく掲載されているんだが1年買い替えオプションプランというのもある。文字通り2年後に変更では無く1年後の13か月目に変更し新しいスマホと切り替える。ただ、その際に14か月目から25か月目までの機種代金の支払いは必要となりさらにその代金は月月割の適用の無い金額と成る。

ソフトバンクをとりあえずは使っていく気、これならこのプランは魅力在りであるものの途中でドコモやau,格安simへの変更と悩んでいるんなら無理にやらないほうが得策だ。解約時に10万円以上の請求が来ることに成りかねないんで無理には進めない。

2人でチャットを楽しもう

-管理人カラム
-

Copyright© おっぱいまにあ(エロブログ) , 2018 All Rights Reserved.