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JRA G1NHKマイルカップ、1番人気タワーオブロンドンの失踪は能力では無くて騎手のルメールのミスによる判断の誤りだ。

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NHKマイルカップにおいての軸馬タワーオブロンドンの凡走は競走馬の走る能力では無い、ジョッキーの腕と判断の誤りだ。

1番人気のタワーオブロンドンは出だしで遅れ後方からの競馬、最後のコーナー以降も馬群にふさがれて差し切るチャンス無く凡走でゴール。騎手のルメールの出だしの失敗とコーナーでの判断ミス、最後の直線の位置取りの失敗、そして、ここがこのレースが凡走で終わることに成ってしまった原因だと管理人は考え推測しているんだけど、スタートからコーナーに入り最後の直線において、コーナーに入った時点で最後の直線に到達するまでに、中盤の後ろではなく先頭グループに上げておくべき、又は外側に回って最後の直線で差せる道筋をタワーオブロンドンに作ってやるべきだったと見ている。この出走馬ならタワーオブロンドンの能力が明らかに勝っている。管理人もこのタワーオブロンドンにかけていたけど大半はこの馬基準のはずなんで大方が、外れ馬券を握る形で競馬場やウインズを去ることに成ってしまった。

3番のテトラドラクマは出だしは良くハナを取って最後のコーナーに持ち込めたんでここまでは成功。でも、最後の直線、ゴールまでの300メートルの足が無かった。この展開は予定通りでジョッキーに文句はなく予定通りの展開、騎手の田辺裕信も馬主の吉田勝巳氏もNHKマイルを勝てると思ったんじゃないかと思う。最後の失踪はしょうがない。

10番の4番人気パクスアメリカーナは出だしも良く最後の直線で追い込んできていたものの最後の1ハロンの瞬発力が出ていなかった。これもジョッキーの判断間違いだとは思わない。

9番のギベオンはスタートも良く、予定通りの展開であったと思う。最後に2ハロンでこの馬の瞬発力で追い込んだけど惜しくも2位

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