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昨日、寅さん記念館に行って来た

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東京葛飾区柴又江戸川沿いにある。柴又帝釈天とは少し離れている。

映画男はつらいよで、寅さんを演じた渥美清が平成8年に没後20年以上経過しているのに未だに松竹の日本映画の金字塔として君主している。

その寅さん映画において、くるまやの部屋は第1策から同じステージ道具をつかっている。

この寅さんのくるまやの部屋は松竹大船撮影所で第1策から28年間使われていた実物。
かなり使用感が有るのが実感できる。
45年前にタイムスリップした部屋があり、男はつらいよの映画の中に居るような気分になれる。

こんな感じでまさに映画の中にいる。
セットも実物。

映画で観ている時とは、違う感覚に成ることができる。
いまではこのような家はなかなか見掛けなくなった。ちゃぶ台に六畳の畳、ブラウン管テレビ、古びた襖、蛍光灯の電球かさ。

50年前の日本が再現されている。

この他にもタコ社長の工場や、歴代作品の当時のポスターや寅さんちの模型、50年前の柴又帝釈天の模型による再現。

入場券500円にしては充満していて、中で観ていると映画男はつらいよの中に居るようになれた。

京成電鉄を柴又で降りて10分ぐらいは歩くことになるけど見に行く価値は在る。

管理人が、寅さん記念館に行ったさいに撮ってきた録画を纏めました。

たまにはちんぽを忘れて子供の頃の昭和に戻るのは良い。

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