アダルトブログ おっぱい パイズリ フェラチオ 露出の日

どうして、おれはこんなにエロなんだろう。

投稿日:

自分でエロい連載ブログを書いていて、やはり自分はスケベな男だと振り返る。

はっきり言ってこのエログを連載しているおれはスケベ以外の何でもない。日に3回のごはんと同じぐらいこの行為を好んでいる。
でも、まあ気にすることなどは無い。男のエロは健康の証拠だ。

管理人がエロに目覚めたのは中学生の頃、それまでは興味がなかった。中学3年の時の担任がおんなのなかなかのおっぱいを持つ、当時26歳のおんな先生で

おれのことをものすごいかわいがってくれていた。当時は部活動にも所属していなく連日授業が終わると何食わぬ顔で帰る部類の生徒であった。成績が良いわけでもなく偏差値で言えば55ぐらい。

その担任のおんな先生はよくおれによって来ては話しかけてくれていた。そのたびに密着されるんでおっぱいの谷間はいつも見ていたし、さすがに中学生の分際で担任のおんな先生のおっぱいを揉むことはしなかったけどスキンシップは連日のように続いた。
また、当時おれに気を寄せてくれている同級生の女の子がいたが彼女とは同じクラスで彼女も部活動は無し。放課後はよく話して遊んでいた。

その彼女が、名前は田中朋子というのだがよくおれと放課後2人でいるときにおれのちんぽをつかんだりして来ていたのでおれも彼女をトイレに連れ込みトイレのカギを閉めたうえで

ちんぽ見せてあげるよ。

と、おれは朋子に言い

え、いいよ。別に。でも

でも、なに?見たいんだろ?

うん、もちろん。

と、言ったのでおれはズボンを脱いで、さらにパンツを脱いだ。
当時はちんぽもろくに勃起するような年齢ではないけど何となく立っていたような記憶がある。

いやあ、いちのちんぽ。すごい。(当時、おれはいちというあだ名であった)

触ってみてよ、とおれは朋子に言った。

わかった、と言い朋子は座り込みおれのちんぽをじっと見ている。

じゃあ、私もいちに見せてあげるよ。ここならだれもみていないから大丈夫。
と言って朋子も制服を脱ぎブラジャーも脱いだ。

パンティ1枚の姿になっている。15歳の割にはおっぱいは大きかった。

この時はおれは朋子にフェラチオをさせた訳でも無く二人で3分ぐらいキスをして朋子はおれのちんぽを揉みまくりおれは朋子のおっぱいを揉んでいた。

今考えればこれがはじめて管理人が女と関係を持った年齢、15歳。

この日よりしばしば朋子とは放課後トイレでお互いに脱いで見せ合いエロを楽しんでいた。
ここに入ってきてのが担任の女先生。
と、いうのもおれと朋子の仲を担任のおんな先生は見抜いていた。トイレから放課後朋子と出てきたところを待ち伏せされた。

そん時は、確か5時頃で教室には誰もいなく外で部活が行われているのみ。
トイレでいつものようにエロを楽しんだおれたちは女先生に見つかってしまったのである。

ちょっとなにをしているのともこといち?
そう、問いかけた。

まだ、あんたたちは15歳なんだからこんなところでしないで早く帰りない。
そう言った。

ただ、おれはその時まだ朋子とのエロ行為が済んだばかりでちんぽは勃起していた。その目前におんな先生が谷間を見せて一人でいる。

おれはチャンスだ。この女先生もおれのものにしてしまおう。

と、本心考えていた。
おれは、おんな先生もトイレの便座のある所に呼び込み朋子もいれて3人で入った。
その後、鍵を閉めておれは朋子を再度、全裸にして女先生にこう言った。

先生も脱いでみてよ。おれ、以前から先生にかわいがられていたんで先生のことは好きだよ。朋子も脱いだし。
と、言いおれは先生を抱いてキスをした。

女先生はキスの時間を終えると

わかったわ、いち。でもこれは内緒よ。

と言い洋服を脱いでブラジャーを脱いだ。
おれの目の前に2人の女が全裸でパンティのみでいる。
おれはすかさずパンツを脱いでちんぽを出す。

うわ、いちのちんぽ大きいわね。美味しそう。

と、言ってくれたのでおれは

先生、じっくりみてよ。

いち、好きよ。

そういうと女先生はおれのちんぽをしゃぶりだした。
おれは気持ちよくなってしまい全裸の朋子を抱きしめてディープキスをした。

うふふ、もう我慢できない。
そう言うと女先生は朋子をどかしておれにディープキスをする。

今度は朋子が再度おれのちんぽをしゃぶりだす。

まさに最高の時間が過ぎていた。

2人でチャットを楽しもう

-アダルトブログ, おっぱい, パイズリ, フェラチオ, 露出の日
-

Copyright© おっぱいまにあ(エロブログ) , 2018 All Rights Reserved.